オーダーシャツのビッグヴィジョン
オーダーシャツ店舗

2015年9月 オーダーシャツブログ

2015年

9月

18日

名古屋千種店のご紹介

担当の柳川です。

 

名古屋千種店のご紹介です。

地下鉄覚王山駅から徒歩で約10分、本山駅からは約15分ぐらいのところにあり、駐車場を完備していますので、お車でのご来店が便利なお店です。


お店はとても広くてゆったり出来、ご家族連れでの来店も多く週末は結構賑わうお店です。


秋冬の新柄が入荷完了!

広い店内は在庫が豊富で沢山あり、お客様からは「かえって迷っちゃう!」と言われる事もしばしばですが、

山田店長が最適な生地をアドバイス致しますのでご安心ください。


ご来店を心よりお待ちいたしております。

2015年

9月

17日

秋の装いは

担当の緑川です。街はすっかり秋の空気になってきました、衣替えをするのにちょうどいい気候ですね。
今年の夏は非常に暑く、通気性の良い生地がヘビーローテーションで活躍していましたが、ここ数日のように朝晩冷え込んでくると、少し肉厚のシャツ生地が、気候にしっくりきますね。

そういったわけで、今日はこれからの季節に役立ちそうなシャツ生地のご紹介を2ついたします。
まずは“ヘリンボーン”(英: herringbone)ニシンの骨に似た織り方からこう呼ばれています。ツイードのジャケット地でよく見かけますが、シャツ地になると光沢があり、高級感もでてきます。生地が綾織りの組織なので、平織りのものと比べると厚みもあります。
◆写真のパープルの商品はこちら→ZC2-3025

次に“オックスフォード”(英:oxford)ボタンダウンシャツの代表的な素材で、アメリカントラディショナルで決めるならこの生地!といった感じですよね。その起源は19世紀にスコットランドの紡績会社がオックスフォード、ケンブリッジ、エール、ハーバードの大学名で4種類のシャツ地を売り出したそうですが、現在残っているのがこのオックスフォードという事のようです。
柔らかく美しい光沢があり、ふっくらした風合いがあります。タテ・ヨコ共に綿の糸を2本ずつ引き揃えた平織りの生地のことです。シワも付きにくく丈夫なので、スポーツウェアーにも用いられます。
◆写真のイエローの商品はこちら→ZB1-0006

今日は2つの種類の生地をご紹介いたしましたが、この秋はスーツ,シャツ,ネクタイと素材感で着こなしにアクセントをつけてみてはいかがでしょうか。

※ネクタイを合わせた2つの写真は、イメージです。

2015年

9月

15日

名古屋新栄店のご紹介

担当の柳川です。

 

地下鉄新栄町駅を出てすぐの大変便利な立地にある名古屋新栄店、落ち着いた店内はオーダースーツ・オーダーシャツが見やすく展示されています。

ビジネスマンのお客様が多いですが、タイトなシルエットのスーツもお任せください。

秋冬の新柄や、新柄の裏地も入荷し選ぶ楽しみが増えています。


オーダースーツを楽しんで頂けるよう心がけていますので、皆様のご来店をお待ちしています。

2015年

9月

12日

名古屋駅前店のご紹介

担当の柳川です。

 

地下鉄桜通線国際センター駅徒歩2分、交通の便が良い名古屋駅前店です。


お店の中央の「ワイシャツコーナー」は見やすい展示で、ネームやカラーボタンを選んで楽しくオリジナルのシャツが作れます。生地の在庫も豊富で、人気商品のロロピアーナは他では真似できない圧巻の在庫量!


名古屋地方では唯一のレディース取り扱い店舗で、専任の女性スタッフ照喜名が元気にご対応します。


アットホームで楽しい雰囲気の店づくりを心掛けて営業していますので、「オシャレの秋」にオーダースーツ・オーダーシャツをお考えのお客様、名古屋駅前店へのご来店お待ちしております。

2015年

9月

08日

名古屋春日井店のご紹介

担当の柳川です。

 

ビジネス街の店舗とは異なり、ファミリーでの来店が多い名古屋春日井店


リーズナブルな商品から英・伊等のスーツ生地まで、幅広くご用意しています。

店頭には秋冬の新柄の生地が入荷され、山口店長がお客様の顔を浮かべながら色・柄・肌触り等チェックして、皆様がご来店された時に満足頂けるようしっかり準備しいます。


秋冬物に様変わりした春日井店に、是非お立ち寄りください。

2015年

9月

07日

ゼニア・カシミアコートのご紹介

ご無沙汰しております。担当の緑川です。暑い夏から急に気候が変わり、雨降りの日が続いております。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
さて今日は、当社ビッグヴィジョンでもお取扱いしている生地。イタリアのラグジュアリー・ブランド
“エルメネジルド ゼニア”(クチュール)の、限定コレクションが日本限定で発表されているそうです。

その概要ですが、ヘッドデザイナーのステファノ・ピラーティ氏による一度きりのコレクションとして、日本製ファブリックを用いて、日本の職人の手によるエクスクルーシブな日本製限定版コレクションを製作することで、エルメネジルド ゼニア クチュールの精神を、日本の伝統的な技と結びつけるという試みだそうです。

日本とイタリアをクロスオーバーするプロジェクトを掲げているそうですが、スーツにスニーカーを合わせたり、カシミヤのカーディガンにローファーをスタイリングしたり。既成概念にとらわれない自由な着こなしを提案されており、「昨今、国際的なブランドに成長するには、このクロスオーバーの考え方が欠かせない」と答えられています。

肝心のアイテムの内容ですが、岡山県井原市のデニム、尾州のテキスタイルメーカー製造の“ブロークンスーツ”なるもの。他にもシューズ及びバッグは、姫路と北海道の職人さんの手によるものが発表されているそうです。

ジルドCEOによると、『エルメネジルド ゼニア』と言えば多くの方はビジネスマンを思い描かれますが、リーダーはあらゆるプロフェッショナル。スポーツマンもセレブも、アーティストも、挑戦を恐れず、自分のスタイルを持ち、クールなパーソナリティーを発信する人物なら、誰でもニュー・ジェネレーションのリーダーだ」と話されています。

 

ポートレイトでは、様々な分野で活躍されている方々のムービーがご覧いただけます。

そのブランドの特有のイメージなど、ゼニアがお好きな方も、またそうでない方も、時代の空気感や日常の着こなしのポイントとして参考にされてはいかがでしょうか。

★★ 9月13日(日)まで! ★★

「エルメネジルド・ゼニア社のカシミヤ100%(目付480g)」定価198,000円(税別)を【半額】98,000円(税別)でのご提供。

愛着の湧く一生物なので、長年にわたり冬の良き“相棒”になる事間違いなし。デザインも色々とご紹介していますので、ぜひご覧ください♪ コチラでご覧ください


2015年

9月

01日

大阪ドーチカ店のご紹介

担当の柳川です。

 

今回は大阪ドーチカ店の紹介です。


地下鉄四つ橋線西梅田駅南口を出て、ドージマ地下センターに進んで頂き徒歩約3分。

ドージマ地下センターは大阪に最初にできた地下街で、来年で50周年を迎えます。

また堂島は夜の街北新地と、大企業の本社や支社が集まる賑やかな街です。


店内はコンパクトにまとまっており、リーズナブルな商品から英・伊などのスーツ生地まで幅広く取り揃えており、スタイルも豊富に展開しています。

お客様のご要望にも親身になってご対応致しますので、オーダーが初めての方もお気軽にお立ち寄り頂ければ幸いです。

東京圏や名古屋方面から大阪へ転勤の方は、採寸情報をお取り寄せ致しますので、ご安心してお立ち寄りください。


皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ち致しております。